[BLOGの説明]伍佰ファンの珍生活BLOGです[新譜]"釘子花"発売中[演唱會]深圳場8/26、シンガポール場10/7[台湾限定演唱會]高雄巨蛋9/23、台中3/23


by hachinoji7さん
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2014年10月18日伍佰&CB高雄場Set List!!!!

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↑滿滿的伍佰之世界
毎日のように去年10月の伍佰さんたちの高雄コンサートのセットリストを
作りたいと思いつつ、今日に至ってしまいました。やっと作りました。
まとまった感想文も書けそうになかったので、小分けにしてLiveの感想は
書いてきましたが、それも不十分です。

書きづらいという理由もありました。
今回は揺滾區だったので至近距離すぎて(爆)
大きな空間を使った舞台演出が見えなかったのです。
左右に長い中央舞台上の視覚効果や照明、設計とか看不到でした。
映画館で言えばスクリーンの一番前のようなものです。
距離を優先するか雰囲気を優先するか、今後の課題ですね。
雰囲気はいずれ出るDVDで味わいます。
ちなみ今まではアリーナではなく看台で観てました。
でも今回は舞台に近いおかげで伍佰さんの高鳴る感情が
震動するように伝わってきてこれが最大の"舞台&音楽効果"でした。
揺滾區の魅力。
曲目としては、新曲がやはり今の伍佰さんにとって等身大な音楽に
感じられて、そのフィット感が心地良く好きでした。
最初の「王道」は選曲大正解!!
「美麗新世界」も良かったな〜。中盤以降の曲順が好棒。

伍佰さんが台湾公演のことを台湾限定版だとずっと強調していた意味を
今年から始まった台湾以外の地のツアー内容を知って初めて理解しました。
台湾限定版・・・極めて"伍佰さんの内面"、または"伍佰さんの夢"を
表現した台湾公演でした。オフィシャル系な海外公演では再現不可能~、
伍佰さんの家郷だから私たちはこれを観ることが出来たのだと
思える趣向でした。台湾限定版にそんな特殊な違いがあったなんて
このようなツアー形式は私は初めてで気づかなかったです。

CD「無盡閃亮的哀愁」を聴いた後、
伍佰さんの日常や過ごしてきた日々の思い出が
ゆっくりと自然に伝わってきました。
過去に聴いて来た強烈な感情が混ざった音楽とは少し違いました。
伍佰さんが生活している感覚。
台湾限定版の台湾公演も伍佰さんの生活が舞台に咲いている感じが
しました。そして去年の年末にでた写真集「伍佰・台北」は
まさに伍佰さんの生活が現われていました。

年末に私は発見しました。
2014年は全部"台湾限定版=伍佰之世界/生活"の一年だったのだ~~~@@
伍佰さんのCD、LIVE、BOOKには一貫した伍佰之世界/生活という主題が
あったのですね、伍佰さん。

そして2015年は一新してスタートを切った伍佰さん。
今年の主題は何でしょう。
今年は後半に新譜が出るから、そこからが真のスタートかな?


Wake Up音樂祭2015
期間:2015.07.17~07.19
伍佰&ChinaBlueの出演は7/19のトリ
場所:嘉義文化創意產業園區
(嘉義市中山路616號)
伍佰&ChinaBlueは"射日星球"舞台
チケット発売:コチラ



e0066135_235688.jpg伍佰&Chinablue「無盡閃亮的哀愁」
2013/12/13発売。

日本の皆さんもコチラで購入できます↓
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by hachinoji7 | 2015-03-03 03:32 | 迷上伍佰 | Comments(0)