[BLOGの説明]伍佰ファンの珍生活BLOGです[新譜]"釘子花"発売中[今夜伍佰8]高雄場4/14・15、台東場4/29、廣州場5/20[演唱會]Lasvegas場5/26、NewYork場5/28、佛山場6/3、青梅場6/23,24


by hachinoji7さん
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伍佰さんの雑誌「潮人物」を買い、生姜風呂に入り出勤

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今日から3日間、一社の仕事だけのために準備した時間を過ごします。
日頃、3つ4つの仕事先(バイト含む)を飛び歩いているので
心が落ち着きます。午前中はゆっくり食事し、生姜風呂に入り
疲れをとりました↑

台湾で今発売中の伍佰さんの雑誌もネット購入しました。
送料の方が高くて1500円くらいになりました。
取材内容が良く家に一冊保管しておきたい雑誌でしたが、
文章はネットで読めるし買うまでもないかと思っていました。
でもこのような伍佰さんのシルエット写真が内面にあることを
知り買うことにしました↓
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Fanの皆さんは、他のカッコイイ写真が良いと言っていましたが、
私には雑誌用のPOSE写真に見えて、カッコイイけど不自然で×でした。
でもこの伍佰さんの影写真には、伍佰さんが撮る写真と同じ
伍佰さんの空間が漂っていて「この写真が欲しい」と思いました。
クルンとした伍佰さんの巻き毛が、何か考えているように見えます(^^)
そういう事を考えさせてくれる写真が好き。

でも、買った方の雑誌「潮人物」には一番好きだったインタビュー内容が
載っていないのよね。
だから美麗佳人(マリクレール)に載っていた一番好きなインタビュー部分を
自分用にここに貼ってしまえ↓

この文章では、新譜「無盡閃亮的哀愁」→演唱會「無盡閃亮的世界」
→撮影集「伍佰・台北」にある伍佰さんの世界に対して私が一貫して
感じていたことを伍佰さんがお話してくれています。
伍佰さんの高雄場コンサートを観た後、
私は「嘉義」へ行かないとコンサートが終わらないと思い
翌日「嘉義」へ行った理由でもあります。

伍佰さんのCD、LIVE、PHOTOすべては「嘉義」に連結するのね。


美麗佳人 2015/2月號 我最喜歡的部分↓
下港人在台北市
1992年,24歲的伍佰離開嘉義來到繁華的台北,推出第一張專輯《愛上別人是快樂的事》,從此開啟台式搖滾浪潮。他的歌總能捕捉遊子心頭無以名狀的矛盾,一面愛城市的便利欣爽,一面「想到父母腳就軟」,即使學會隨城市吐納,潛伏其中佯裝無恙,但總在某街角,某縷菜香襲來之際,被不請自來的鄉愁擊中,然後意識到自己人在他鄉。
這樣的情感也反應在攝影上,「我的家鄉是嘉義,因為小時的記憶都在那,人的存在是靠記憶累積的。台北是我的家沒錯,我對台北有居住的感情,我拍到最後發現,會吸引我去的都是跟家鄉產生連結的地方。比方說,小巷內雜亂的房子,沒有花園,牆上胡亂種些草啊樹啊,這樣的意象會讓我想起家鄉。」

058.gif今日の料理:大葉とツナのカルボナーラ、トマト
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Wake Up音樂祭2015
期間:2015.07.17~07.19
伍佰&ChinaBlueの出演は7/19のトリ
場所:嘉義文化創意產業園區
(嘉義市中山路616號)
伍佰&ChinaBlueは"射日星球"舞台
チケット発売:コチラ



e0066135_235688.jpg伍佰&Chinablue「無盡閃亮的哀愁」
2013/12/13発売。

日本の皆さんもコチラで購入できます↓
[HMV]で購入はコチラ
[YesAsia]で購入はコチラ
[博客來網站]で購入はコチラ

by hachinoji7 | 2015-02-14 15:52 | 迷上伍佰 | Comments(0)